お客様が行きたくなる施術写真は〇〇〇感と〇〇感が必要

   


こんにちは!
花野桃子です。

前回の記事では写真一つでサロンの印象が180度変わる!
とお話ししました。

 

サロンの写真もそうですが
施術写真も重要です。

 

施術写真はただ撮ればよいという訳ではなく
お客様にこのサロン行きたい!と思って頂けるような
写真でなくてはいけません。

 

〇〇〇感がほしい!!!

 

では、〇〇〇感とは何でしょう!?

 

ヒントです。

 

みなさん、外食に行く時に
まだお店が決まっていなくて
色んなお店のHPを見ると思うんですが・・・

 

お腹が減っているときに
こんなジュージューという音や
お肉の美味しそうな匂いが届いてきそうな写真や

ad5b961031faea6a257b86baa2754dd2_s

思わず口を開けてしまいそうなこんな写真を見たら・・・
eb8e60817acad42b12d4a53bd2344d02_s

ますますお腹が減って
あー今すぐ食べに行きたいってなりませんか?!

 

そう!大事なのは
シズル感です!!!

 

では、シズル感を全く意識していない
2011年の写真をご紹介しましょう。

DSC_0307

DSC_0271

 

 

 

ではシズル感を意識した写真

027 109 115

 

違いが変わりますか?

 

では、まず

 

シズル感とは!?
人の感覚を刺激する食欲や購買意欲を刺激
現場の臨場感を出すこと

お肉の写真でいうと温かい湯気、肉汁が
現場の臨場感を出していますよね。

施術写真もこの現場の臨場感が大事!

 

この施術を気持ちよさそう!とお客様の感覚を刺激できる

写真を撮りましょう!

 

お客様が今行きたくなるように施術写真は

シズル感と臨場感を意識してくださいね!

 

<無料メルマガ配信中>

ブログ カテゴリー

「 よく読まれている記事

 - 魅せ方